現在オープン前の準備中となっておりますので予めご了承いただきますようお願い申し上げます。


ストレスでお悩みの方専門のEFTサロン


今あなたは、自分ひとりでストレスから解放されることを難しく感じているかもしれません。

 

でも、もしEFTでストレスから解放されて自分自身がより楽になれたとしたらどうですか?


◎あなたは、自分自身が楽になれる方法を知っていた方がいいですか?知らないままの方がいいですか?



 豊かな人生を送る第一歩としてEFTを…

EFTサロン・エスプリ富山では、様々なストレスでお悩みの方々にEFTを用いることにより、感情が解放される実感を体験していただくことが可能となります。

つまり、今感じている心身のあらゆる問題で苦しんでいる自分自身がより楽になることができるのです。

 

そして、様々なことにやりがいをもてるようになるでしょう。やりがいをもって様々なことを行うことで、みなさんは豊かな人生を送ることができます。

その第一歩として、まずは当サロンでEFTセッションを受けてみませんか?

 


EFTとは「感情のためのツボ療法」

EFTとは、Emotional Freedom Techniqueの略であり、日本語に訳すと「感情解放療法」という意味になります。もう少しわかりやすく説明させていただくと感情のエネルギーによる心身の問題に着目した「感情のためのツボ療法」ということになります。

 

これは、EFTが自分自身の思考のさまざまな問題(痛み、痛ましい記憶、不快な感情、食べ物への強い欲求など)に集中させることと、特定のツボを優しくタッピングするという動作の組み合わせから成り立っているからであり、EFTを適切に行うことで、ブロックされたエネルギーが流れ出し、ほとんどの場合、それと一緒に問題の根底にある感情的な要素も解放されるからです。

 


●「病は気から」

現代医学によっても、「病は気から」というのは間違いないということが明らかになっています。

自律神経の不調が生じるのは、主に悩み、心配などのストレスのためです。大きな心配事があれば食欲も落ち、よく眠れなくなります。それは心の状態が自律神経を左右し、体に大きな影響を与えているからと言われています。

 

気の持ちようによって、病は良くも悪くもなる。病がどちらに傾くかは、気の持ちようが大きく影響します。何故かというと、気の持ちようによって病気を治す「免疫」の働きが全く異なるからなのです。

 

ストレスや気分など精神的な作用が、免疫反応に影響を及ぼし、ストレスが免疫力を低下させるということを明らかにした実験結果もあるように、「病は気から」とよく言われております。ココロとカラダはつながっているというのは、多くの人が感じているのではないでしょうか。

 


★平成29年1月より、北陸初の「EFT-Japanイントロ講座」がスタート予定!!


◎その症状はストレスが原因かも?


●ストレスにあふれている現代社会

現代社会は、さまざまなストレスにあふれるており、ストレスが原因となって心や体の不調を感じる症状がとても増えています。

日々のストレス反応がみなさんの健康にどれほどの悪影響を及ぼすかを考えてみてください。不快な出来事、思考に関するネガティブな感情は、みなさんの体内にストレス反応を引き起こし続けます。

 

人生を送る上で、私生活でも仕事でも、さまざまな心配事が降りかかってきます。不安は数限りなく、すぐに解決しないものばかりで、今すぐ生死にはかかわるというものではありませんが、その結果、ストレスホルモンが慢性的に出続けることになってしまいます。

 

これらはEFTや何らかの方法で解消しない限り、そのストレス反応は日常的に何度も繰り返し現れます。こうしたストレス反応が体に悪影響を及ぼすことは、いくつもの研究からも明らかなのです。

 


●ストレス性の肩こりは年々増加

ストレス性の「肩こり」は年々増加しているといわれており、過度のストレスは、全身の機能を調整・コントロールしている「自律神経」に乱れを生じさせて、血行障害を起こしやすくなり、肩周辺の血行が悪くなった場合に肩こりが生じます。

 

またその他ストレスを感じた時に脳からの信号によって肩周辺の筋肉が緊張することによって肩こりが起こることもあります。


●腰痛にはストレスが良くない

日本人の8割が一度は経験するといわれる「腰痛」ですが、厚生労働省研究班の調査で、腰痛を抱える人は全国で2800万人以上おり、40~60代の約4割が悩んでいる事がわかったそうです。

 

そしてそのうちのほとんどが原因不明とされ、1カ月以上続く痛みにはマッサージの効果もはっきりせず、ストレスなど心理的な影響も腰痛の引き金になると認定されたり、最近は、腰痛の原因について「不明な部分が多い」「脳と腰痛の意外な関係」を説く論文が発表されたり、整形学会などが示した「腰痛にはストレスが良くない」という点やうつ状態や仕事の不満、人間関係の悩みがあると腰痛になったり、治りにくくなるという論文には十分な根拠があったといわれております。

 


●ココロとカラダのバランスを両面からサポート

ストレスが原因となる様々なな症状に対しては、単に症状だけではなく原因にもアプローチする必要がありますので、このような状態から私たちを解放するためのツールとして当サロンでは「EFT(感情解放テクニック)」を用いてアプローチさせていただきます。


◎ストレスの原因は?


【身体的ストレスの原因】

●外的ストレスの原因

肉体的・環境的・物理的・科学的・生物学的

 

 ●内的ストレスの原因

食事・運動・睡眠・生活・その他


【精神的ストレスの原因】

●社会的ストレスの原因

学校関係・仕事関係・家庭関係・人間関係

 

 ●心理的ストレスの原因

身体関係・喪失関係・その他


◎ストレスからくる様々な症状


【ストレスからくる身体的な症状】

□肩こり、首のこり、腰痛

□偏頭痛、緊張性頭痛、めまい、耳鳴り、メニエール

□下痢、便秘、食欲不振、吐き気過敏性腸症候群、胃かいよう、十二指腸かいよう

□緊張性の発汗、ほてり、のぼせ、不整脈、微熱

□神経性の頻尿、過敏症膀胱、夜尿症、性機能低下

□皮膚のかゆみ、アトピー性皮膚炎、帯状疱疹、じんましん、円形脱毛症

□肌荒れ、湿疹、口内炎、ヘルペス

□喘息、神経性の咳

□糖尿病、肥満症、脂肪肝、高血糖症、心因性多食症

□慢性疲労症候群、自律神経失調

□生理不順、月経前症候群、月経困難症、更年期障害、習慣性流産、子宮筋腫

 


【ストレスからくる精神的な症状】

□イライラする、あせりを感じる

□緊張する、不安になる

□落ち込むことが多い、自分を責める、無価値感

□人に会うのが億劫になる、外出したくない

□やる気が起きない、気力がない、覇気がない

□いろんなことが負担(重荷)に感じる

□落ち着かない、リラックスできない

□漠然とした不安やゆううつを感じる

□現実逃避したい、遠くへ行きたいと思う

□自分のつらさが人には理解してもらえないと感じる

□物忘れがひどくなる、物覚えが悪くなる

 


【ストレスからくる行動面からの症状】

□引きこもり、出社拒否、不登校

□拒食、過食、異常な間食、異常なダイエット

□コーヒーや炭酸飲料など、嗜好飲料の増加

□物への依存性が高まる(お酒、たばこ、賭け事、異性、セックス、ゲームなど)

□喜怒哀楽がコントロールできない(突然怒る泣きわめくなど)

□衝動買い、過剰な飲酒

□自分自身を傷つける、リストカット

 



未解決の感情的トラウマ

数多くの病の根底に未解決の感情的トラウマ、すなわちストレスが存在しており、そのトラウマの層を取り除くことで回復の扉が開かれます。そして感情面の問題を解決することが、しばしば非常に深い身体の回復をもたらしていきます。


◎肯定的な考え方や否定的な考え方は、健康だけではなく、人生の局面すべてに影響を与えます


●今感じている問題は過去に原因があります

EFTは「症状」を和らげながら原因の元から「消す」ことを目的にしています。

症状へのアプローチだけでも症状そのものが消えることもありますが、症状へのアプローチだけで変化がないときは、症状改善のためにより深いターゲット、つまりその時に感じている感情に目を向けて、その感情にアクセスしてEFTを行うことで原因の元を「消す」ことにより、「症状」そのものがなくなる可能性が極めて高くなります。


ストレスや感情は伝染する

イギリスの科学誌「Psychoneuroendocrinology」によるある最新の調査によると、ストレスを抱えている人と一緒にいるとストレスホルモンとして知られている「コルチゾール」が増加して、間接的にストレスを受けるということが分かったそうです。

 

さらに、その相手が恋人や家族など親密な関係であればあるほどネガティブな影響を受けやすいという結果も出ており、研究者の1人は「ストレスや感情は伝染する」と述べています。しかし逆を言えば、幸せな人と一緒にいることでその影響を受け取ることができるということでもあります。

 


◎「できると信じても、できないと信じても、…いずれにせよ、現実は信じたとおりになる」


ココロとカラダのバランスを両面から整えることにより、人間が本来持つ自然治癒力をより効果的に引き出し、健康なココロとカラダを取り戻すためのサポートをさせていただきます。